
Memphis High (1970)
まだまだマイブームが続いていますので、超久々にひっぱり出してきました。昔というか、若い時はまさに憧れのAlbumの一枚だった訳で、ガイド本とにらめっこして、う~ん、どうにかして聴けないかなあ、と思っていた作品でもあります。
本当久しぶりに聴くのですが、いやあ、Johnny Robinsonの唄も、Hiサウンドも、10年前より更に胸に迫ってくるようになっています!季節なのか、はたまた年なのか。
"Gods Is Love"、"Nothing Can Touch This Love"等、ほどよく塩辛い唄声が堪りません。